少し読みごたえがあると思いますが、通常のソフトメーカーさんのホームページでは絶対書かれていない内容をお伝えしますので最後までお付き合い頂ければ必ず、あなたの利益になることを約束します。
あなたは、このたった1ページの内容を理解するだけで、最低限の出費でかつ、あなたの会社にジャストフィットした給与計算ソフトを選択できるようになります。そして、多く市販されている、「高額で難しいだけの給与計算ソフト」の常識を覆し、あなたの会社に合った、給与計算事務を行えるようになります。
・あなたはただ、知名度の高いメーカーだとかいうだけで、ソフトを選ぼうとしてませんか?
・あなたは給与計算ソフトの内容と価格を十分に知った上で購入しようとしてますか?
・あなたが給与計算ソフトを使おうとしている、理由は何ですか?
・あなたは会計事務所に給与計算代行費用を毎月支払ってませんか?
・あなたが今、購入を検討している給与計算ソフトがあるならサポート費用を含めて
年間いくら掛りますか?
例えば、あなたが「手計算+手書給与明細」で5名分の給与計算をしているとしましょう。
計算に掛っている時間を改めて考えてみてください。1名分の給与明細まで作成するのに、5~6分は掛るはずですよね。ですから5名分の計算で単純に30分は必要でしょう。
【制度改正や年末調整】などの度に、税務署や社会保険事務所から送られてくる資料とにらめっこしながら、計算するとなると頭が痛くなるし、時間も更に掛るし、何といっても、「計算が間違っているかも知れない」という不安感も付いて回ります。
こんなこともあって、会計士や税理士さん、 社労士さんに給与計算の代行を依頼して毎月10,000円以上の費用を支払っている会社もゴロゴロあります。手間とリスクにお金を支払っているということです。年間で120,000円の費用が掛る。
このページで、ご紹介する「給与計算ソフト」は、30名分の給与計算であれば、給与計算~給与明細の出力まで30分もあれば完了してしまいます。実に、手書きの6倍のスピードです。そして、このソフトは初年9,980円で次の年からは、たったの5,980円で常に最新版を使えるのです。
120,000円 - 9,980円 = 110,020円
この、110,020円は、そのまま、あなたの会社の利益になるということです。この状況を放置しておく経営者は、商売でも儲けることはできないでしょう。
なぜ、賢い選択をして、給与計算ソフトを導入しても、失敗するケースは多いのしょう?
・・・答えはとても簡単です。
給与計算ソフトを買ったというだけで、問題が解決すると勘違いしているからです。
給与計算ソフトに限らずソフトを購入する場合は、いくつかのポイントを見定めてから購入を決定しなければ、失敗してしまうのです。そのいくつかのポイントというのを、このページでは説明しますので、是非、参考にしてください。
実は、こんなことを購入する前から、教えてしまうと購入するつもりでいた、あなたが、給与計算ソフトを購入するのを止めてしまうかも知れないのですが、わたしは、それでも構わないと思っています。

はじめまして、FIRSTITPRO代表コンサルタントの川端俊之(かわばたとしゆき)と申します。

わたしは、経済産業省推進資格であるITコーディネータ資格認定を受けた国が認めているIT経営のコンサルタントです。FIRSTITPRO(ファーストアイティプロ)はITコーディネータで構成された正規届出組織になっています。
ここでご紹介している給与計算ソフトは、ご縁の合った会社にだけに情報提供できれば良いという思っております。IT経営プロフェッショナルである現役コンサルタントがご紹介する情報ですので安心して読み進めてみてください。
是非、最後までご覧になって、判断なさってください。そうすれば、給与計算ソフトの購入で失敗することはなくなるはずです。
初めて、給与計算ソフトを購入して、使いこなせない会社の割合って知ってますか?
我々のような、コンサルタントが市場調査した統計資料によると、従業員が5名~10名までの会社で実に、約80%の確率で使いだせずに手計算に戻っていたり、1年も使わずに別のソフトに買い替えたりしているのです。
なぜだと思いますか?
ITコーディネータとしてIT経営に関するコンサルティングの現場にいると、従業員が5名前後の創業したての会社や30人規模くらいまでの中小企業の体質がよく分かってくるんです。
そのほとんどの企業は創業社長を始めとするカリスマ経営者が会社を動かしている場合が多く、会社を一日も早く起動に乗せる努力を懸命にしています。少ない資金や人材の中で最優先となるのは、ソフトウェアでは無く、売上に直結する業務であり、資金繰りなどになります。
ですから、経営者が多くの時間を割けない給与計算事務や間接業務は、少し詳しい従業員や、自分の親族などに任せる場合が多いし、経営者自身が心ここにあらずという状況でソフトウェアに頼る場合も多いのです。
こういう状況の会社の80%が失敗しているわけですが、その原因は・・・・

もし、あなたが給与計算を行う当事者であれば、このまま読み進めてください。
そうではなくて、実際に給与計算事務を行うのは、あなたでは無く別の方であれば、 ここで得た知識であなたの会社を見直して本当に、あなたの会社がソフトウェアを使える状態なのかを見定めてから購入を検討してください。
この理由をきちんと理解しないでソフトウェアを選んで、購入した方々が「無駄な投資」をして会社の利益を損ねているのです。
「そんなことに興味はないし、だいたい分かっているから、もういいよ」と思われている方は、
ここで読み進めるのは止めて、別のソフトウェアをお買い求めください。
わたしは、それで一向に構いません。そしてまた無駄な投資を繰り返してください。
わたしは、ただソフトウェアをご紹介したいのでは無いのです。コンサルタントとして、あなたの会社に利益を生み出して頂きたいのです。
あなたの会社に合うソフトウェアを購入すれば、合わないソフトウェアを購入した場合と比較すると、合わないソフトウェアの代金と、その運用にかけた時間・人件費がそっくり利益になりますよね。そうなるためのノウハウと製品を、これからご紹介するのです。
あなたの会社に合ったというのは、別の言い方をすると『身の丈に合った』ということです。ソフトウェアを使う・ITを活用する場合も、『身の丈に合った』ものを選択する必要があるのは当然なんです。この『身の丈』の測り方を知らないから失敗することになるんです。
あなたの会社の『身の丈』の測り方知りたいですよね。
それには、ソフトウェアを利用する上で、どんな要因が絡んでくるかを知らなくては測ることができません。だって、何を測ればいいのか分かっていないのですから。ここでソフトウェアでも業務ソフトを利用するに当たって、最低限できなければならない指標を公開しておきます。

どうですか?最低限の条件を、あなたの会社はクリアできますか?
クリア出来なければ、出来ない部分を、パソコン教室に通うなり、書籍を購入して学習することにより身につけてください。これらは一般の会社の事務員が当たり前に出来るレベルの事項なのです。このように、特に業務に関連したソフトウェアを導入する場合は、単にソフトウェアを購入してセットアップして事務員に任せれば良いのではないのです。あなたの会社のIT成熟度が伴っていなければ、ソフトウェアを購入しても、無駄になるだけです。
あなたの会社の『身の丈』が、ソフトウェアを購入できるレベルだったら、このまま読み進めてください。
いよいよ、給与計算ソフトの選定ポイントを、公開します。
「なぜ、従業員が5名~30名までの会社」なのか?、この理由は、給与計算ソフトを選ぶ時の大切なポイントになりますので、よく理解してください。その理由は3つあります。
冒頭でも触れましたが、従業員が5名以上になると、給与計算に必要な時間は30分くらいになります。給与明細を作成したり給与台帳に転記したり給与封筒を作成したり、という負付帯作業を入れると1時間くらいはかかるでしょう。
仮に給与計算事務を、時給800円でパートさんにお願いしたとしても、年間で12時間ですから、9、600円の人件費が掛ります。経営者が自ら、事務をするのであれば人件費にすると、この5倍以上になりますよね。というかこの時間を商売に回したら5倍どころの金額ではなくなります。
更に、法令改正などで社会保険料率や所得税率などが変更になったり、年末調整の時期などになると、給与計算事務に掛る時間は増加する要素しかありません。
すなわち、1万円以下の価格で、給与計算ソフトが購入できるのであれば、従業員が5名以上の会社なら導入するメリットがあるということになります。メリットとは、冒頭でも言いましたが利益になるということです。
わたしが、これまでコンサルタントとして、または経営者として直接交流のあった、この規模の会社では、給与計算を行う上で一番必要なのは、単純に【給与計算・賞与計算・年末調整計算】という基本機能です。このページで購入することのできる、給与計算ソフトはこれらの基本機能を5名~30名規模の会社に使いやすいように、既に10年以上もの歳月をかけて磨き上げてきたソフトです。5名~30名の会社専用です。
基本機能以外に市販されている給与計算ソフトではどういう機能が搭載されているのかというと代表的な機能は以下の通りです。
・勤怠管理、タイムカード連携
・部門別管理
・ファームバンキングデータ出力
・社会保険関連届出作成
・労働保険関連届出作成
・昇給・賞与シュミレーション
・外部データ出力
・レイアウト変更
・カスタム計算式設定
・
会計ソフト連携機能
・社内LAN対応
どうですか?これらの機能のうち、あなたの会社で『どうしても必要な機能』はありますか?ちなみに、このページで、ご紹介している給与計算ソフトでは、【外部データ出力機能】は搭載されています。給与台帳の内容をEXCEL出力できるので、この機能があれば、会社独自のデータ分析や加工が可能になるからです。もし、これ以外に『どうしても必要な機能』が搭載された、別の給与計算ソフトを選択してください。
※但し、これだけは覚悟してください。必要な機能を求めて、利便性は向上しても、次のようなリスクがあります。
・操作が難しくなる (理解に時間が掛る/一段高いスキルが必要になる)
・ソフトの価格が高額になる (費用対効果が合わなくなる/無駄になる投資額が増える)
・入力する項目が多くなる (操作時間が増える/ミスが多くなる)
・不要な(使わない)機能もセットで付いてくる (使わない機能のためのマスタ登録など無駄な制約がでる)
・習得に時間が掛る (機能の関連性など、覚える項目が多くなる)
・サポートが有料になる (年間サポート費として数万円の負担が増える、かつ、繋がりにくい)
従業員が5名~30名の会社では、このリスクと引き換えにしても、必要な機能は殆どの場合、無いのです。本当に残念なことですが、なにも分からずに、ただよく聞くメーカーだからとか、店頭で比べたら安かったからという理由で、無駄な投資をしてしまう方が多いのです。
給与計算ソフトは数年間の間、使い続けるソフトウェアですから、長い期間、あなたの会社に合わないソフトを使い続けるということは、毎月、利益を削っているのと同じこと。ソフトウェアは購入したら終わりではないことを、賢い経営者は知っているのです。
これは、会社の規模が30名を超えると、会社はどういう状態になっているかを想像すれば分かります。
通常であれば、5名~10名規模の部課やチーム・プロジェクトが編成されてくる状況だと思います。このようになってくると、縦割りで部門管理をしなければ効率が悪くなったり、給与の振り込み処理をひとつとっても、やはりファームバンキング機能を使えた方が、時間的な浪費を抑えることが出来るようになってくるんです。
ようするに、「2」の理由であげた、基本機能にプラスする機能が必要になってくるということです。その境目が、従業員30名だと考えます。
ですが、銀行との商談でわざわざファームバンキングなんてしなくても、銀行側から処理に出向いてくれたり、部門毎の縦割り管理ではなく、一体感を持って一枚岩を武器にしている会社も数多くあります。ですから、このページで購入することのできる給与計算ソフトは、50名までは処理できるように、余裕をもうけてあるのです。
根本的には、従業員が30名を超えたら、別の給与計算ソフトを検討してください。
検討に当たっては、このページを読んで知りえた、考え方(ポイント)をよく考えて吟味して、あなたの会社の状態(成熟度)とソフトウェアの機能・年間費用などから、賢い選択をして頂ければ、嬉しいです。
ここで説明した、ポイント(理由)は、給与計算ソフトに限らずソフトウェアを購入し活用していくための視点です。今までのあなたの視点とは、明らかに違うはずです。そして、どのメーカーの給与計算ソフトのパンフレットを見ても、WEBサイトの説明を見ても、このような視点からソフトウェアの購入について解説している例はみたことが無いはずです。
それはそうです。こんなことを言ってしまったら、30名以上の会社に商品が売れなくなってしまいますから、普通は、この部分にはあまり触れないのが当たり前なんです。ですが、わたしはソフトメーカーでは無くIT経営のコンサルタントの視点が本筋ですので、これが言えるのです。あなたに利益を取ってもらいたいから。

これで、給与計算ソフトを購入して無駄な投資をするようなことは無くなりました。あとは、実際にソフトを見て判断する段階です。
もちろん、あなたが、このページで得た知識で今まで気になっていた、いくつかのソフトを再度、見直してもらって一向に構いません。
わたしがお勧めする給与計算ソフトは、他の給与ソフトとは比較にならないソフトウェアなのです。なぜかというと・・・
わたしは、あなたに、この給与計算ソフトを売ることを目的に、こんなに長いお話を伝えているわけではないのです。
わたしが、あなたに買ってもらいたいのは、あなたの会社の利益なのですから。利益は買うことができるということです。それも、これ以上ない低価格で。
これからご紹介する給与計算ソフトは、従業員5名~30名の会社を想定して無駄な機能を削ぎ、本当に必要な機能だけで造り上げられたソフトウェアです。
ですから、店頭で売っている他の給与計算ソフトのパンフレットやWEBサイトの説明を、いくら睨んでみても無意味なんです。 更に読み進めていただけば、それが分かります。
こういうソフトなので、作る側もコストを抑え、最低限の利益でご提供することに取り組まなければ実現することはできません。ですから、一般のパソコンショップや家電店などでは市販していないのです。ネットのみの販売であり、ご縁のあった方だけに使ってもらえれば良いというスタイルが受け入れられ今では、口コミで4,594社(2011.4現在)も購入されている実績につながっています。
実際に、このソフトウェアの内容をご覧になってください。基本機能である「給与計算」「賞与計算」「年末調整計算」で従業員5名~30名の会社が必要とする機能のみを、絞り込んで作成しています。そしてあなたの会社に1円でも多くの利益がもたらされるように、専門化して造りこんであるのです。
その利益をもたらす証拠とは・・・
表計算ソフトであるEXCELですが実は、このEXCELというソフトはデータベース機能を持っています。そしてEXCELに標準搭載されているマクロ機能を駆使することで、この給与計算ソフトは作られています。その理由は以下の2点。
・開発コストを抑える (EXCELの基本機能を流用出来るため開発コストを抑えられる)
・EXCELが基盤なので、使用するユーザがEXCELの基本操作で利用できる
結果として、販売価格を安く抑え、ユーザに使い慣れた操作性でご提供できるようになっているのです。すなわち、あなたが購入するときに支払う金額と、ソフトを実際に使用するのに掛る時間当たりの人件費を、1円でも安く出来ることを考えているのです。
表化粧箱をDVDケースにし分厚いマニュアルなどは電子化することによって、コストを 抑えています。その分、ユーザの利益に還元することを目標にしているのです。ソフトの保管スペースも省スペースになります。

更に、【ダウンロード版】をご提供することで、このパッケージ費用分をユーザ様に還元できるようになりました。
一般の給与計算ソフトのメーカーは消耗品を販売することで、二次利益を追求しています。
しかし、この給与計算ソフトは、専用紙は一切使用しません。コピー機に使っているA4コピー用紙に枠付きで全ての帳票を印刷しますので、追加で専用紙などの消耗品を購入する必要はありません。

これも、徹底的にユーザへの利益を追求する考え方の現れです。専用紙を作って、消耗品を販売した方が、メーカは絶対に儲かるんですが、これをしないのは、ソフトウェアを売りたいのでは無く、コンサルタントとして、あなたの会社に利益を生み出して頂きたいからです。
この給与計算ソフトは、一般の店頭には流通させていませんし、今後もする気はありません。
なぜかというと、流通コストが掛って、今の価格で、このソフトをご提供出来なくなるからです。ここでも、ソフトウェアを売りたいのでは無く、コンサルタントとして、あなたの会社に利益を生み出して頂きたいという、一貫した基本姿勢を取っています。
実は、コールセンターによる有料電話サポートだけでで、直ぐにその場で問題が解決されるケースは非常に少ないのです。
特にソフトウェアの電話サポートにおいては、それが顕著に現れます。
ソフトウェアの場合は、Windowsやofficeソフトのアップデート状況やハードウェア状況などによって、様々な原因が考えられ、それを電話で一つ一つ確認しながら操作するストレスは非常に大きなものになります。一見電話で操作しながらサポートを受けるのが安心だし効率的だと思うのですが、インターネットが普及した現代では、実は文章や画像で、整理された手順を支持してもらった方が、確実に伝わり効率的なので、電話で受け付けて、メールで回答なんてパターンが非常に多いのが実情です。
問題は、応答のスピードですが、電話サポートでも半日くらい電話が繋がらないということがありますよね。、メールでは質問は確実に送った時点で伝わります。そして回答ですが、電話で質問を受け付けたとしても、メールで手順を送るのであれば、最初からメールで対応しても変わりは無いのです。現に、この給与計算ソフトの既存ユーザ様から、メールサポートでクレームを頂いたのは0件です。
有料の電話サポートよりも、【無期限・無償のメールサポート】の方が、あなたの会社の利益になるのです。
通常のメーカーでは、バージョンアップは全て有料です。無料だと思っている方は、バージョンアップでは無く『年間サポート』という名目でバージョンアップ料金を払っているはずです。この金額は年間数万円が普通です。
このページで購入することのできる給与計算ソフトは
・有料バージョンアップは毎年11月にリリースされる「年末調整機能対応版」だけ(購入年は無料)。
・バージョンアップ料金は、特別優待価格 5,980円
・その他のマイナーバージョンアップは全て無料
ですから、常に最新の状態で、この給与計算ソフトを使うのに必要なランニングコストは購入年で9,980円、次の年からは、たった5,980円でということです。ということは、毎月500円以下で常に最新の給与計算ソフトを使い続けることができるということです。パートさんの時給より安いですよね。
給与計算ソフトという性質上、法令改正などで社会保険や雇用保険、税率などが変更になる月があります。手計算で対応するには、各省庁や機関から届いた改正内容を把握して、それを見ながら給与計算をおこなうので通常月よりも事務処理に時間を要します。
しかし、この給与計算ソフトでは、登録ユーザ様宛に、どの様にソフトの設定を変更すれば良いのかを、メールとWEBサイトでお知らせします。その手順に沿って設定を変更するだけで、通常月と変わりないスピードで確実に法令改正に対応することができます。もちろん、【無料】です。
これは、一般的な給与計算ソフトでは、当たり前のことなのですが、『年間サポート』(有料)を申込んでいないと、このサポートも受けられないというケースが多いです。
もう、理解して頂けたと思います。

そういう目的で作られた、従業員5名~30名の会社のための専用ソフトなのです。こんな考え方で作られた給与計算ソフトはどこにもありません。
このページをご覧になっている、あなただけが手に入れることができるということです。
これが、従業員5名~30名の会社に使われることを想定して造られた、専用の給与計算ソフトです。
無料でダウンロードして30日の間、”あなたの会社にマッチするかどうか?”を試すことが出来ます。それもほとんど全てのフル機能を使うことができ、更に試用期間中、分からないところはメールで何回でも質問できる。もちろん無料でです。
ただし、4点だけ重要な確認をしてください。
あなたの会社のパソコン環境に適合するか?以下の条件を満たしていれば、このソフトは稼働します。
1.WINDOWSのバージョンが次のいづれかであること
⇒
Microsoft Windows 2000/XP/VISTA/7 (32/64bit)
2.Microsoft EXCELのバージョンが次のいづれかであること
⇒
Microsoft EXCEL 2002/2003/2007/2010
3.お持ちのパソコンのディスプレイ解像度が1024×768以上であること
4.A4サイズの用紙を印刷できるプリンタが接続されていること
あなたの会社のパソコン環境は条件を満たしていたでしょうか?満たしていなければ、残念ですが、この給与計算ソフトは利用することができません。
さて、では30日間無料でフル機能を使うことが出来る給与計算ソフトをダウンロードしてみてください。

この給与計算ソフトを、ご購入頂き、実際に使ったお客様から、たくさんのメールを頂いています。そのほんの一部をご紹介します。
広島県広島市安佐南区山本1丁目9-6 TEL : 082-871-1393
先日購入した、広島のcut salon Gradoの沖胡と申します。
先日、ようやく一回目の給料計算が終わりました。
本当に分かりやすく、簡単に使えました。
欲しい所だけをピックアップしたようなソフトで、本当にありがたいです。
月末の忙しい時の時間短縮には最適です!
いろんな集計も出来ますので、助かります。
年末調整も楽しみになりました。自分で出来るというのがいいですね。
割安で購入出来て、感謝しております。有り難うございます。
株式会社ヴィーテック恋路店 様のHP → http://www.vitech.co.jp
FirstITProducer川端様
ありがとうございます。
お陰様をもちまして無事に年末調整は完了しました。
もっと早くこの ソフトに出会っていたら・・・・
本当に有難うございました。
また分からないときはメールいたします。
これからも宜しくお願いいたします。
***************************************************
株式会社 ヴィーテック 恋路店 相本 直樹
〒744-0061 山口県下松市大字河内2779-6
TEL:0833-45-2424 FAX:0833-45-2244
Hp : http://www.vitech.co.jp
***************************************************
小嶋医院 様のHP → http://www.ojimaiin.com/
川端様
こんにちは。
2月 給与計算 、貴 ソフトで完了しました。
お陰様で従来の手計算に比べ、1/3くらいの時間で終えることができました。
何よりも計算ミスが無くなり、縦横の計算が合わない悩みが解消できたことが嬉しいです。
まだ一人ひとりのタイムカードから、「時間x単価」 の計算で得られる「基本給」
部分は
手計算ですが、来月にはタイムレコーダーを入れ替えて自動計算に置き換える予定です。
小嶋医院
杉村 肇
いつも大変お世話になっております。この給与計算ソフトは、今までに経験した「給与奉行」「PCA給与」と同じ位に充実した内容だと感じたいます。 とにかく大変安価な事!ですが内容は前給与ソフトに引けを取らない事!サポートも親切丁寧である事! 感謝しています。 今後共、ご指導くださいますようよろしくお願い申し上げます。
ネット環境での購入は、商品の内容が把握できるかということ、サポートに本当に対応してくれるか、ということが懸念されますが、商品は購入前に十分に試用でき、サポートも迅速に丁寧に対応してくれましたので、こちらに決めてよかったと思いました。メールサポートも十分に読む時間がありませんが、気になるものは削除せずにおき、なにかのときにご相談したいと思いますし、今回3か月で一区切りというお知らせも他では無く、登録ユーザーにだらだらと情報を出し続けるよりもずっと好ましいと思いました。
ユーザーとしては商品が継続して出ることで、サポートを末永く続けていただきたいと思いますので、これからもシンプルなよいサービスを続けてください。
絡ありがとう御座います。以前勤めていた会社のときに購入させていただき、 現在また別の会社で使用するため購入させていただきました。
使い勝手は現在の会社でも私以外の者もマニュアルを見なくてもすぐに理解でき 「高い ソフトはいらないなあ」「これで十分以上だなあ」と大変好評です。
こまったことがありましたらご連絡させていただきます。
今後ともどうぞ宜しくお願いします。
佐藤
この給与計算ソフトに満足している会社は、みなさんこの無料体験版を試してから、購入しています。
無料体験版をダウンロードする
2011年4月時点の給与計算ソフト購入ユーザ分布


当ソフトの、詳細な仕様と出力帳票のイメージ画像です。
| 給与計算DX2011 for EXCEL の製品仕様 | ||
|---|---|---|
| 必要ハードウェア | パソコン本体 | Microsoft EXCEL2002以降が動作するWindowsパソコン |
| ディスプレイ | 1024×768以上表示可能なグラフィック機能 | |
| メモリ | 1024MB以上 | |
| ディスク容量 | 約4MB以上の空きが必要 | |
| プリンタ | A4サイズが印刷可能なカラープリンタ (奨励:インクジェットプリンタ) | |
| 必要ソフトウェア | OS | Microsoft Windows 2000/XP/Vista/7 |
| ソフト | Microsoft EXCEL2002/2003/2007/2010 のいづれかで動作 | |
| システム制限値 | 従業員数 | 50名まで |
| 手当項目 | 給与:12項目 賞与:12項目 まで任意項目として追加可能 | |
| 控除項目 | 給与:9項目 賞与:10項目 まで任意項目として追加可能 | |
| 部門名 | 15部門まで | |
| 役職名 | 15役職まで | |
| 銀行支店名 | 50まで | |
| 所得税・社会保険料率 | 現時点での税法および料率規定に基づく ※改定時は当ソフトの設定値の変更が必要です。大きな改定時は バージョンアップ要。 |
|
| 年末調整機能 | 国税局から発行される「年末調整のしかた」に基づき、毎年バージョン アップが必要。 |
|
| その他 | 給与封筒 | 長3型封筒 (無地) |
| プリンタ用紙 | A4コピー用紙 ※専用紙は一切使用しません。書式を含めて印刷します。 | |
※動作環境においては、WindowsおよびEXCELのバージョンに依存しますので、必ずご確認ください。
| 給与計算DX2011 for EXCEL の機能一覧 | ||
|---|---|---|
| 導入時設定 | 会社情報登録 | 会社の基本情報や労働保険適用事業所の種類・年末調整の方法などを登録 |
| 支給日登録 | 1月から12月までの給与及び賞与の支給日や所定労働日数を登録 | |
| 支給・控除設定 | 会社固有の手当や控除の項目を登録 | |
| 従業員登録 | 給与・賞与計算に必要となる計算条件等、従業員の情報を登録 | |
| 給与・賞与 計算処理 | 給与・賞与計算処理 | 毎月の給与計算(賞与計算)の処理 |
| 支払明細書 | 支払明細書の印刷処理 | |
| 従業員別賃金台帳 | 従業員別賃金台帳の印刷処理 | |
| 支給月賃金台帳 | 支給月賃金台帳の印刷処理 | |
| 関連帳票印刷 | ・振込先銀行別支給一覧 ・現金支給用金種内訳表 ・給与封筒 | |
| 税法および
料率規定 改定時処理 |
保険料率変更 | 社会保険料率などの改定が発生した場合に訂正 |
| 所得税率変更 | 所得税率の改定などが発生した場合に訂正 | |
| 年末調整処理 | 年末調整用 従業員情報設定 |
・本人情報 ・配偶者扶養者情報 の入力および年末調整計算 |
| 報酬・料金・契約金及び賞金の支払調書 | 報酬・料金・契約金及び賞金の支払調書の入力 | |
| 不動産の使用料等の支払調書 | 不動産の使用料等の支払調書の入力 | |
| 年末調整資料の印刷 | ・源泉徴収票 |
|
| 法定調書の印刷 | ・給与支払い報告書(総括表) ・報酬・料金・契約金及び賞金の支払調書 ・不動産の使用料等の支払調書 ・給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 |
|
| 年次処理など | バックアップ設定 | バックアップとして別ファイルに保存する機能 |
| データの初期化 | 前年データの初期化、バックアップからのデータ取込み機能 | |
| セキュリティ設定 | 管理者ID/パスワード登録によるログインセキュリティ機能搭載 | |
※機能については、年末調整以外のバージョンアップで追加・変更されることがあります。
※出力帳票は専用用紙を一切使用せずA4コピー用紙を使用しておりますので導入後の無駄な用紙コストはかかりません。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。