タイムカードの構造からみても、1日を何時間と捉えるかということになります。通常は0:00~24:00までが1日ですが、例として1日を2:00~26:00を捉えれば、従業員時給登録は以下のように設定できます。
そして、タイムカード集計処理では、以下のように入力することができます。