| 10.07.05号 【成功できない人が唱える4つの質問とは】 | |
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こんにちは、いつも読んで頂き、感謝します。 前へ前へが信条の川端です。(笑) 今日のメルマガでは、わたしが開塾させていただいている、 ▼ネットビジネスを学ぶ目的 ビジネスの目的なので、通常はこんな動機で入塾される方が多いです。 「ネットビジネスでの起業を確実に最短で実現したい」とか、 「現在の会社の売上をネットを活用して向上させたい」とか 「新しいビジネスをネットを活用して立ち上げたい」とかですね。
ただ、今の時代の背景でしょうか、こんな感覚で入塾される方も多いです。 「今の仕事では、生活に困ってしまう。追加の収入を得たい」とか 「会社が倒産してしまった。再就職は難しいのでネットでなんとか」とか 「楽して、家にいてパソコンしているだけで儲かる仕事がしたい」とか 「子どもに手がかからなくなったのですが、パートにでるのは嫌で」とか 「とにかく手っ取り早く、お金を書けないで収入を得たい」とか・・・ どちらにしても、ネットde経営塾に入塾される方は、この塾に『希望と期 これは、わたしがコンサルしている企業クライアントさん達も同じことです。 ですが、ちょっと、勘違いしている場合が多い。 コンサルタントも、このネットde経営塾も、自分のお尻に火がついてから このこと自体は、わたしは悪いと言っているのではありません。 むしろ、これが自然だと思っています。 そして、この状況を打破するべく、共に思考し同じ船に乗り航海していく ▼勘違いしているというのは、こういうことです。 実は、勘違いしている方がする、質問ってのがあるんですよ。 こんなのが代表的な4つの質問です。 「この商品、売れるでしょうか?」 「どんな商品が売れるんでしょうか?」 「今は資金がないのですが、それでも大丈夫でしょうか?」 「広告費をかけて、その分の元は取れるのでしょうか?」・・・etc この質問の”裏返し”ってなんですか? そう、『リスク』をとらないで『保障』だけを求めるということです。 『魔法』『マジック』『キセキ』の方法を教えてくださいと言っているよ 自分に自信が持てないから、わたしに『リスク』がないことを『保障』し 前回のメルマガでも書きましたが、100%の成功する方法なんてのは、 だから、『リスク』は必ずあるんだけれども、それを少なくしたり、避け なにより、最後に決断するのは、自分自身以外の何物でもないですよね。 自分で『リスクをコントロールできない』状態をわざわざ作る必要は無い 運転は、あなたがするものです。 ▼人には乗り越えられない壁は少ないんです でも、乗り越えたくない壁は沢山あるんですよね(笑) 例えば、売上を上げたいですよね。売上を今の2倍にしたい! どうですか?この壁。売上を今の2倍にするんです。この壁は大体の場合 2倍にするためにはどうすれば良いと思います。答えを教えましょうか? あのね・・・ 【客数を2倍にするんです。】 まだありますよ。 【客単価を2倍にするんです。】 単純ですよね。売上を2倍にする方法はこれだけ。 だけど、この壁を乗り越えられない人が多いんですよ。これは、乗り越え ▼乗り越えたくない壁ってなんだ? 例えば、客数を2倍にするには、あなたは何をしますか? 単純に考えれば、『広告宣伝』しますよね。集客力を上げます。 だけど、これが”乗り越えたくない壁”だったりするわけですよ。 『保障』の無いお金は使いたくないんです。 じゃあ、客数を2倍にするのに、 よく、無料で集客だとか、0円集客だとか言いますけど、あれはウソ。 実は、時間もお金なんです。これを見落としている人が非常に多い。 どういうことかというと、 例えば成約に至るまでに3ヶ月間掛ったとしたら、3ヶ月分の生活費や、 だけど、『宣伝広告費』はかけてないので、0円集客だと言ったりするわ これは”乗り越えたくない壁”の心理を逆手にとった、単なるコンサルタ ましてや、頭で考えているだけで、お客さんを2倍にするなんてことは、 ▼壁を乗り越えるには、”乗り越えたくない壁”を無くすことなんです わたしのお伝えしたいことは、お分かり頂けたと思います。 なぜ、”乗り越えたくない壁”があるのかというと、これが『失敗』とい ですが、この『失敗』を恐れずに立ち向かった人にだけ、壁は乗り越えら 『失敗』を恐れないためには、『自信』が必要なんですよね。 この『自信』を付けるために、コンサルタントや、わたしの開塾している ▼最後に、冒頭でご紹介した、4つの質問にお答えしますね。 1.「この商品、売れるでしょうか?」 売れるかどうかを判断する方法をアドバイスしますから、自分で判断して 2.「どんな商品が売れるんでしょうか?」 あなたが売りたい商品は何ですか?あなたができることは何ですか? 3.「今は資金がないのですが、それでも大丈夫でしょうか?」 資金が無ければ、ダメです。調達してください。 4.「広告費をかけて、その分の元は取れるのでしょうか?」 それは、分かりません。 こういう回答によって、あなたはで歩きだし小さな成功と失敗を繰り返し これを、一人で自問自答しながら、何のノウハウも無く手探りでやったら 賢い選択は、専門家を活用することです。 リスクから逃げることが、最大のリスクだということに気付きましょう。
いつも最後まで読んでいたき感謝してます。 「いざ!ゴールへ」 川端でした。 |
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