| 10.06.07号 【『実体験』言葉を意識すると30日で凄い変化が現れる】 | |
|
感謝してます。 いつも元気、前へ前へが信条の川端です。(笑) わたくしごとなんですが、最近、運が良いんですよ。 先日も、クライアントさんから、ネットde経営塾の塾生さんをご紹介して 給与計算ソフトは、相変わらず順調なのですが、今まで午前中の注文って でも最近は、午前中も注文を頂くようになってきたようで、なんとなく、 こういう時期ってあるんですかね。 なにはともあれ、感謝の念が堪えません。 ▼さて今回は、こんなことをお伝えしようと思います。 【『実体験』言葉を意識すると30日で凄い変化が現れる】 前回のメルマガで「言葉の選択で売上が3倍にも半分にもなる」なんてこ ▼バランスを崩した言葉の先では本物の言葉で補うことが必要 わたしが、最近ツイてきているのは、多分、言葉を意識し始めたからだと 汚い言葉や怒りの言葉、ましてや人の悪口なんかは、たとえ一人きりで、 なぜ、こんなことを改めて思ったのかと言うと、先日からテストしている 前回もお伝えしましたが、「思考→行動」という根っこの話に繋がります。 これが、根っこにある現実の話なんですよね。 では、思考を呼び起こす言葉って何だろう?ってことです。 バランスが崩れたときに新たな思考が生まれるって前回はお伝えしました。 確かに、そうなんですよ。現に目を引くコピーやタイトルは、この方法で だけど、それは、無理やり物を別の角度から見て表現して、あたかもそこ 問題は、このコピーで誘導されてきた(行動した)先で、更に見込み客に これを考えていくと、そこには本物の言葉が必要なんだと気付くんです。 ▼ここまでネットが身近になってくると、読み手も本物でないと動かない インターネットの存在は、ipadなどの出現・SNSの進化などで、本当に身 こんな中で、ネットを利用したビジネス戦略は必要不可欠になってきてい なぜ白けるのかというと、いわゆるセールスレターの部分が、崩されたバ そうなると、更に別の思考が動いてしまうんですよね。 それは、「胡散臭い」「期待はずれ」「何だかわからない」というネガテ こうなってしまうと、見込み客や成約はおろか、アッと今に、サイトを離 様々な、書籍でタイトルの重要性や打ち出し方を、解説していますが、そ ▼なぜかというと、本物の情報と成約させるノウハウが必要だからです。 本物の情報とは、キャッチコピーやタイトルで行動を起こした受け手の思 ちょっと、抽象的ですね。 例えば、前回のカップラーメンの例で言うと、 「このカップラーメンは、熱湯を注いで3分ちょっと待つ。 「【新発売】3分『ちょっと』で激うま。カップラーメン」 このキャッチコピーで行動を起こした受け手は、どういう情報が欲しいか よくある「胡散臭い」「期待はずれ」「何だかよくわからない」パターンは・・ キャッチと同じ言葉を繰り返し、旨みの説明や旨いというお客様の声を、 受け手が知りたい情報は、「3分『ちょっと』の『ちょっと』の情報」や ここを満足させてかつ、更に「へぇ~、食べてみたいなぁ」と思考させる これは、『商品・サービス』×『キャッチコピー』の分だけ、満足に導く ▼こんなことを確認しているうちに、普段使う言葉もそうだなと気付いた ここまでお伝えして、冒頭に言った、 「最近ツイてきているのは、多分、言葉を意識し始めたからだと思うんです」 というのに繋がります。 人と人との会話や、レターやメールをアウトプットする時も、そうですが 「汚い言葉」よりも「綺麗な言葉」 色々ありますが、全て当たり前のことです。全て後者が良い。 だから、人に伝える言葉は受け手が分かりやすく、満足して心地よくなる こういうことって、結構忘れていませんか? わたしは、今回、改めて気が付いて、自分で意識し始めたせいか、家族と ▼「なにを、青いこと言ってるんだ」と思われる方もいるでしょうね これは、わたしが現在進行形で体験していることなので、わたしだけの中 言霊とはよく言ったもので、本当なんですね。言葉には魂が宿るのかも知 丁度、この言葉のテストを始めて28日が経過したのですが、言葉の選択で ▼話がそれましたが・・・ ビジネスの『商品・サービス』×『キャッチコピー』の先に必要となる、 できれば、わたしのようなコンサルタントや、専門家のノウハウに当ては コンサルタントや専門家は、こういう場面で使うんです(笑)
いつも最後まで読んでいたき感謝してます。 「いざ!ゴールへ」 川端でした。 |
|
![]()